~東日本大震災による自然環境の変化を記録・共有するためのサイト~

環境省

生物多様性センター



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震災の自然への影響
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平成29年度 調査情報

浸水域において生物多様性センターが行った調査のうち、平成29年度に行った調査の結果をまとめたものです。

タイトル 説明 資料等 GISデータ
shapeデータ
kmlデータ
平成29年東北地方太平洋沿岸地域自然環境調査業務
平成29年度東北地方太平洋沿岸地域生態系監視調査 干潟(津軽石川河口、広田湾(小友浦)、万石浦、鳥の海、鮫川)、アマモ場(山田湾)、藻場(女川湾)の調査により地震等による自然環境等への影響を把握する生態系監視調査の報告書です。
報告書(本編)
(PDF:12.3MB)

参考資料1-3 (調査マニュアル、データシート、干潟調査の出現種整理
(PDF:12.3MB)

参考資料2(データシート)[zip]
(PDF:151KB)
データ形式について:
KMLデータは3次元の地理空間情報を記述できるXMLベースのフォーマットで、Open Geospatial Consortium (OGC)の規格(KMLバージョン2.2以降)です。 KMLネットワークリンクに対応したソフト(米国ESRI社のArcGIS Explorerや米国Google社のGoogle Earthなど)で閲覧できます。 ShapeデータはほとんどのGISソフトで利用できる汎用的なフォーマットです。